PITCH TUNERの独自内部構造
01直線ガイドトンネル内部を貫く筒が、おもり(鉄球)の動きを直線方向だけに限定します。02スライド式の鉄球腕の振りに合わせて鉄球が筒の中を移動し、重心の変化を手応えとして伝えます。03音が鳴るインパクト構造筒の両端の金属板に鉄球が当たると「カチッ」と鳴り、動きを耳で確かめられます。この内部構造は日本・米国で特許出願中です

PITCH TUNERが選ばれる理由
音・重さ・軌道。3つの仕組みで、理想の投球へ。
01フォームの再現性
音と衝撃のタイミング・リズムで、自分の投球フォームを知ることができます。いつもと違うタイミングで鳴れば、フォームのブレに気づくきっかけに。同じリズムで投げる反復練習が、安定したフォームづくりにつながります。
02繊細な指先感覚
指先に伝わる「ズン」とした重みで、縫い目に指がかかる感覚をはっきり体感できます。縫い目を押し込む指の使い方を、身体で覚えることを目指します。
03安定した投球軌道
筒の中を動くおもりの力に負けないよう、コントロールしながら投げる練習ができます。腕の遠回りや力みに気づき、安定した投球軌道を目指します。
DEVELOPER’S MESSAGE | 開発者の想い「思い通りに投げられない」
苦しみをなくすために。トレーナーとして、イップスに苦しむ選手たちを多く見てきました。一人でも多くの選手に、長く野球を続けてほしい。そして、悩みを抱える選手だけでなく、すべての野球プレイヤーの投球の質を高めたい――。その想いから、PITCH TUNERは生まれました。開発ストーリーを読む →
苦しみをなくすために。トレーナーとして、イップスに苦しむ選手たちを多く見てきました。一人でも多くの選手に、長く野球を続けてほしい。そして、悩みを抱える選手だけでなく、すべての野球プレイヤーの投球の質を高めたい――。その想いから、PITCH TUNERは生まれました。開発ストーリーを読む →
寺本 佑介スポーツアーツJAPAN株式会社 代表取締役
宮下 浩二中部大学 生命健康科学部 教授
スポーツアーツJAPAN株式会社 取締役
スポーツアーツJAPAN株式会社 取締役
使用者の声
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高校生投手(10代)
試合後半になると肘が下がり、高めにすっぽ抜ける球や、ワンバウンドになる引っ掛け球が増えるのが一番の悩みでした。 pitch tunerは筒の方向にしかおもりが動かないので、肘が下がったり横振りになると違和感として手首に伝わります。毎日15〜...



